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中部ペンクラブ会報・主催行事予定をチェックしていただくページです

中部ペンクラブとは、愛知県を中心に、同人雑誌に参加する人、個人で文学活動をしている人を結集し、広範囲な文学活動を推進する任意団体です。1986年設立以来、約150名の参加を得ています。文学賞募集・講演会・文芸セミナー・合評会・シンポジウム・文学探訪を行い、催事を通じ、中部圏の文化・文芸の興隆と発展に力を注いでいます。

研究会等のお知らせ

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                                                                            ※写真左;文学座談会/芥川・直木賞を語ろう―中村陽子さんに聞く(2018.11.7.吉良町リゾートリンクスにて)、写真右;公開シンポジウム(説明は下記)

☆公開シンポジウム「『中部ぺん』を読み文学を語る」開催しました☆
○中部ペンクラブ主催のシンポジウムは2018年9月23日(日)愛知芸術文化センター12階アートスペースにて開催されました。8月に発行された『中部ぺん』25号をテーマにして、今回は編集委員の竹中忍さんがコーディネーターを務めました。
○パネラーは寺田繁・中島公男・松嶋節・山名恭子・朝岡明美の5人の会員。
○はじめにパネラーから各作品の感想と批評が述べられたのに対して会場からの意見もあり、内容のある議論が行われました。(参加者は一般参加6名を加え44名)

☆これからの行事など☆NEW
●2019年3月10日(日)午後2時〜公開文芸セミナー 寺田繁「文豪たちも愛した得月楼〜元芸能記者が語る名古屋の文化〜」愛知芸術文化センター12階アートスペースEF 参加費/会員・一般共500円

「中部ぺん」情報

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会誌と機関紙発行
・会誌「中部ぺん」第25号(2018.8月発行) NEW
・機関紙「中部ペンクラブ」第73号(2018.12月発行)NEW
【内容】文学座談会レポート、公開シンポジウムレポート等
*画像をクリックすると第73号1ページ目が閲覧できます。全ページに
 ついては配布の冊子を参照ください。(1ページ目公開は会員外の方
 への情報提供として行っており、冊子ご希望の方はご入会が必要と
 なります)→→→→→
◎押しかけ・お招き合評会
◎その他の後援事業「文学を雑談する会」「フォーラム・ムーの会」
         「鈴鹿土曜会」「あいち文学フォーラム」
年会費の項など〔変更〕 ●年会費● 12,000円(雑誌「中部ぺん」代含む)入会金はありません。
●主な事業のうち 文学散歩→文学座談会  

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